6月08日(火) | 遅 力榕 (同志社大学大学院社会学研究科)

ボランティアの動機づけ

Webinarシリーズ『Greater social goodを目指して』第3回 ◆講演「ボランティアの動機づけ」 遅力榕(同志社大学大学院社会学研究科)  日本と中国のボランティア活動の現状と課題を踏まえ、動機づけ理論をもとにボランティアを生み出す社会的要因を検討します。今日のような苦難と危機が多発している中、共感性・利他性・社会変革性を持つボランティア活動への参加に少しでも役に立てれば幸いです。 ◆パネルディスカッション 大久保雅史(同志社大学理工学部) 岡田彩(東北大学大学院情報科学研究科)
お申し込みの受付は終了しました。
ボランティアの動機づけ

日時・場所

6月08日 18:30 – 19:30 JST
遅 力榕 (同志社大学大学院社会学研究科)

イベントについて

第1,2回目はソーシャルマーケテイングについての紹介が中心でしたが、第3回目からは「social goodとは何か」について、多様な視座で、各研究者の専門性を活かした議論を学術的に行います。

◆講演「ボランティアの動機づけ」

遅力榕(同志社大学大学院社会学研究科)

専門:ボランティア・市民参加、地域福祉

 日本と中国のボランティア活動の現状と課題を踏まえ、動機づけ理論をもとにボランティアを生み出す社会的要因を検討します。

 今日のような苦難と危機が多発している中、共感性・利他性・社会変革性を持つボランティア活動への参加に少しでも役に立てれば幸いです。

◆パネルディスカッション

大久保雅史(同志社大学理工学部)、岡田彩(東北大学大学院情報科学研究科)

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